DiMAGE A2 を触ってみた
WPCアリーナの記事に影響されて実機を触ってきた。
■光学手ぶれ補正機能を搭載した800万画素機「DiMAGE A2」 (WPCアリーナ)
感想としては、
正直、光学ファインダーにはまだまだ及んでいないと思います。画素数がとんでもなく増えたけどまだまだじらっとしているし、色合いも分かりづらい感あり。
すっきりというか自然な感じの絵作りは(なんてえらそうにいえるたちばじゃないんですが)個人的にとても好きです。めんどうなレンズ交換なしでもいろんな撮影ができるのもいいっすね。(そんでも一眼は欲しいですが)
MFもピントリングでくりくりできるのがまたうれしいです。
PanasonicのLZ10をいじったときもびっくりしたがホント手ぶれ補正って良く効くなあと実感。あんまし三脚とか使わないでぱしゃぱしゃとるのでこういう機能が付いてるだけで欲しくなっちゃいますな。
なんですかこれは?横から見ると機関車みたいなんですが…。デザインさえよければ飛びついてしまうのになぁ。
ここが一番のネックでした。機能的にはとてもすばらしいのに。このデザインじゃ自分の所有欲は満たないっす。
やはり一番の注目はA1同様手ぶれ補正なんですわ。自分。
はやく普及してほしいもんです。
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